- その他の県の滝 -


滝の名称

その他、備考
栃木県   ページトップへ ▲
華厳の滝 (百選) AA 1 落差94m
岐阜県   ページトップへ ▲
大倉滝 BC 1  
平湯大滝 (百選) AA 2 落差64m
島根県   ページトップへ ▲
宇波の塩滝 C 1 落差15m
トウトウの滝 C 1 落差5m、日本庭園風。
八重滝 (百選) AB 4 猿渡滝、滝尻滝、紅葉滝、河童滝、姥滝、姫滝、八汐滝、八塩滝
竜頭が滝 (百選) A 2 落差40m、裏見の滝。下流に女滝もある。
雲見の滝  AB 2 落差20mの雄滝、落差10mの雌滝
矢入大滝 AB 2 総落差40m、二段。
浮浪の滝 BC 3 落差20m弱、水量難あり。
なならの滝 BC 2 落差20〜30m、五段の滝。
萩尾滝 C 2 総落差30〜40m、四段。全景を見る事ができない。
清 滝 B 2 落差20mの美瀑。下流に小滝がある。
愛媛県   ページトップへ ▲
琵琶の滝 BC 1 落差40〜50m。
御来光の滝 (百選) A 0-5 石鎚スカイラインから遠望可能。
魔戸の滝 B 2 落差30m、美瀑。
清 滝 C 0 落差60〜70m、水量難有。
高瀑渓谷 高瀑 AA 5+ 落差132m、氷瀑は西日本最大
・高瀑渓谷 高瀑下の滝 AB 5+ 落差15m
・高瀑渓谷 丸淵 B 5+ 落差5m
・高瀑渓谷 のぞき滝 B 5+ 落差不詳
・高瀑渓谷 赤ノベラ BC 3 赤い一枚岩の岩
・高瀑渓谷 切峰滝 C 0 落差不詳
・高瀑渓谷 御来迎橋下の滝 BC 0 落差不詳
・高瀑渓谷 裏屋の滝 C 0 落差5m、別名三条の滝
滑川渓谷 AB 5 上流から、奥の滝、犬くぐり、熊の爪、箕渕、前の滝。片道約1km、歩きやすい渓流。オーバーハングの岩は一見に値する。
白猪の滝 A 2〜4 落差96m、三段
井内 御来光の滝 BC 0 落差67mの段瀑
井内 琴の滝 B 0 落差20m、2段
宮崎県   ページトップへ ▲
真名井の滝 (百選) B 2  
関之尾の滝 (百選) B 1  
※ 評価:
評価は滝そのものに対する私の好みで、アクセスの難易度は考慮していません。
 ・AA=感動的な滝で、何度でも来て見たい。
 ・A=よい滝なので、どなたにもお勧めします。
 ・B=まずまずの滝で、滝好きにはお勧めします。
 ・C=う〜ん、よほどのマニアの人向け。
 ・S=水量次第でA〜B(タイミングを選ぶ必要がある)。
※ 難度:
アクセスの難易度で、主に車を降りてからの所要時間の目安です。車は 4WD ではなく、普通車を想定しています。
 ・0=車を降りて路上から見るだけ(遠望も含む)。
 ・1=徒歩5分以内(すぐです)。
 ・2=徒歩15分以内(すぐでもないけど、そんなに遠くもない)。
 ・3=徒歩30分以内(そこそこ遠い)。
 ・4=徒歩1時間以内(覚悟して行って)。
 ・5=徒歩1時間以上(かなり距離があるのでそれなりにきつい)。

「+」マークは急峻な谷下り、ロープワーク、ヤブコギ、ルート不明瞭、その他危険な場所や厄介な箇所などがあって、簡単には歩けない場所があるいう意味です。長靴で歩ける程度の渡渉、沢歩きは含みません。

記載した所要時間は迷わずに歩いた時の「目安」です。季節に寄っても変わってきますし、初めて訪れる時はどうしても恐る恐る歩くので、思ったより時間はかかります。概ね私が初めて歩いた時のことを思い出して記載しています。


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